黒潮の海と美しい四万十の清流、そして緑豊かな山々から作り出された豊かな自然の残る高知県幡多地域の魅力を伝えていきます。

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CONCEPT

高知県西南地域は、幡多地域と呼ばれており、
四万十市、宿毛市、土佐清水市、黒潮町、大月町、三原村

の6市町村で構成されています。
日本最後の清流と呼ばれる「四万十川」や、

黒潮が日本で最初に接岸する「足摺岬」など幡多地域は
黒潮の海と、美しい清流、そして緑の鮮やかな山々から

作り出された豊かな自然に囲まれています。
幡多地域の本当の魅力を発信し本来の自然や、環境に配慮した

田舎暮らしを提案していくことにより、
幡多地域の伝統や自然を大切にする人が増え、雇用が生まれ、

将来、子供たちや孫が帰ってこれる自然を残したいという思いから波多暮らしが生まれました。
その昔、県中央部の「土佐ノ国」に対して

高知県西部は「波多ノ国」と呼ばれていたそうです。
幡多地域は、高知県有数のサーフスポットもあり

自分自身もサーフィンから学んだものも多く

「良い波が多い暮らし」をイメージしてそこから波多暮らしと名づけました。